外山滋比古の仕事
「思考の整理学」でおなじみの外山先生の仕事をのぞき見します
2026年 6月
日
月
火
水
木
金
土
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
アーカイブ
JavaScriptを有効にして再表示してください。
|
2010年10月
(2)
|
2010年 9月
(4)
カテゴリー
~未分類~
スポーツ
(0)
ゲーム
(0)
育児
(0)
ペット
(0)
料理
(0)
趣味
(6)
仕事
(0)
テレビ・映画
(0)
社会
(0)
音楽
(0)
美容・コスメ
(0)
グルメ
(0)
PC関連
(0)
恋愛
(0)
アダルト
(0)
ギャンブル
(0)
まんが・アニメ
(0)
レジャー・旅行
(0)
最近の記事
筋の通し方は算数に学べ 外山滋比古2
筋の通し方は算数に学べ 外山滋比古
うまく書こうとするからヘタになる2
うまく書こうとするからヘタになる
人に好かれる“にぎり飯文体” (思ったことを思い通りに書く技術より) 2
人に好かれる“にぎり飯文体” (思ったことを思い通りに書く技術より)
リンク
サイト情報
管理人:
icok
訪問者数:
8180
今日:
5
昨日:
13
フォトログ表示
My BLOG
ログインするには
JavaScriptを
有効にしてください。
携帯
ぶっとびねっとのブログは
携帯からもアクセスOK!
QRコード
AIで普通の動画を3D動画に変換する
人に好かれる“にぎり飯文体” (思ったことを思い通りに書く技術より)
大事なことから書いていき、あとになるにつれてこまかいことにおよぶ。
そういう書き方がある。▽逆三角型である。それとは逆に、はじめは本題に入ることをさけ、
マクラをふるようなことをし、だんだん本論に入り、もっとも重要なことは終わりの部分へ
くるという書き方もある。はじめちょろちょろの△型である。
(▽型の文章と△型の文章の説明)
日本人ははっきり自覚しているわけではないが、△型が好きなようである。実際にもそういう表現が多い。
それで話をきいても、文章を読んでも、肝心なことは終わりの方に出てくるように思っている。
自然、はじめの部分に対する注意がおろそかになる。落語を聴いているのならそれでもよい(例え)が、▽型の文章を
読む場合、冒頭の要点を見落とすおそれがある。
(日本人の場合)
うまいブログ
コピーライティング
ジェームス・スキナー 口コミ
その行動はどんな「未来」に「結果」に繋がりますか?
9月13日(月)06:25 |
トラックバック(0)
|
コメント(0)
|
趣味
|
管理
コメントを書く
題 名
内 容
投稿者
URL
メール
添付画像
オプション
スマイル文字の自動変換
次の変換文字を記事中に半角文字で書くと自動的にアイコンになります。
アイコン
変換文字
表情
アイコン
変換文字
表情
:)
笑み
:-/
悲しみ
:D
笑い
:-||
怒り
;D
爆笑
@@
唖然・・
;)
ウインク
:o
:O
驚き
:(
ふてくされ
o_O
O_o
驚き!!
:P
:p
べ~
プレビュー
確認コード
画像と同じ内容を半角英数字で入力してください。
読みにくい場合はページをリロードしてください。
コメントはありません。
(1/1ページ)